This Category : Sydney Life

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2012年のおせち in Sydney

2012.01.02 *Mon
毎年、これだけは書いている、新年の花火とおせち
おせちといっても、作るわけでなく、買ってきたおせち(^^;)

今年も、去年と同じSushi-eの浦さんおせち
今年は早割なしの$200.00だったけれど、おいしかったのでもう一度。
中味は、去年とほぼ同じです。

まずは全景から!?

osechi2012-1

去年と全く同じです。
不織布の風呂敷と紙のおせち箱ですが、とても良くできています。

一の重

osechi2012-3

並びは多少変わっていますが、内容的には去年と同じです。
黒豆は小粒ですが、味はとても良かったです。


そして二の重。

osechi2012-4

こちらもほぼ同じですが、アワビが2個から1個に減り、その分貝柱になっていました。
私的には、その方が味が増えて嬉しいです。

一つ惜しむらくは・・・
一の重のゴボウ。味付けにニンニクが入っていたのですが、これは重かったですし、これだけエスニックな味付けで違和感でした。素直に和風味付けでいただきたかったと思います。
どうして、そんなこと思いついたのでしょう?

全体には、やはりこれだけを少しづつ作るのは大変なので、大満足。本当にありがたいと思います。
去年は、1回でぺろりと食べてしまいましたが、今回は、他に日本で仕入れてきたものもありで、2回くらいはいただきたいと思っています。


しかし、色々聞いてみると、日本でも、最近はおせちを食べる人と、食べない人が大きく分かれてきているような気がします。
家で作るものから、パックで買えるようになった時も驚きましたが、やがておせちはない時代にもなってくるのでしょうか?
海外にいるせいか、こういった日本の文化は、末永く残ると良いなぁ~・・・
等と、おせちをつくりもしない人間が思うのでした!

おせち、万歳!!!
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謹んで 新年のお慶びを 申し上げます

2012.01.01 *Sun
謹んで 新年のお慶びを 申し上げます。
旧年中は、色々とお世話になり、ありがとうございました。
本年も、相変わりませず、どうぞよろしくお願い申し上げます。


昨年11月上旬に、日本へ飛んだはいいけれど、帰りの便がキャンセル待ちで、取れなければ1/17日の帰りとなりますと言われていた。
12月に入ってから、ようやく帰りの便が取れ、何とか年内に戻ってきました。

もう10年以上、日本でお正月を過ごしていませんし、年末の日本も久しぶりでしたので、クリスマスや(今年は余り盛り上がった感がありませんでしたが)、その後のお正月飾りになってゆく街やTVCMなど、とても懐かしい気分で見ていました。
寒かったこともあり、『あ~、日本の年末だ』という気分は、少し味わえたような気がします。


戻ってきたシドニーも、今年は涼しく、長袖が手放せない日々です。
水曜日には30℃超えまで上がるようですが、その翌日には最高気温が22℃と、すぐまた涼しくなるようです。
数年前に、元旦に41℃という日がありましたが、嘘のようです。
そういえば、年末の花火を、レザージャケットで見た時もあったかと。
気候が激しいのは、最近のことでもないのかも知れません。
いずれにせよ、このくらいが過ごしやすくて、ちょうどいいかと。


今年は、価値観の変容の年だそうで。
そんなの、毎年だー・・・と思っていることは、ナイショにしておいて(^^;)
それでも、ますます、見えるもの・形有るものから、見えないもの・形のないものへと大切な物が移り変わっていくことは、確かなようです。
形無いもの・・・

自分にとって、形のない大切なものはなにか?

そんなことを、ふつふつと考えながら、寝正月にしたいと思います(^^;)

忘れるところでした。
シドニー、ニューイヤー花火です。

昨年より人出が多かった印象ですが、見る場所にも寄るのか、年々、白人比率が下がってきている気がします。
お金持ちの白人は、週3000ドル位のマンションの上から見ているのかも知れませんね。

花火が始まる前の、オペラハウス。
opera h
クリックで大きくなります。

ハーバーブリッジの真下。公園があり、行き来できちゃいます。

under the bridge

一応この公園に入るには、入り口が決められ、荷物検査があります。
そこら中ライトアップ。こういう野外の設備作るのは、得意です、オーストラリア
仮設トイレも、多分100個くらい。それでも、ものすごい行列でした。
電車の中もポリスが行き来し、テロの予告でもあったのかと思うほどの警備。
年に1度のこのイベントを、事なきに終えるためのスタッフは、凄いんだろうなと思います。

今年は、ブリッジにカウントダウンが表示されたので、スタートも動画にしてみました。
本当は、77秒前からカウントダウンしています。



そして、最後の3分がこちら。


びっくりしたのは、ブリッジの花火真っ盛りの中、列車が走っていること。
そこまでの安全性が確認されているのですね~

考えてみれば、このブリッジの花火、一歩間違えれば橋が吹っ飛ぶわけで、毎年凄いコトしているわけですね~。
日本のような、変わり花火はほとんどありませんが、量で押し切っているというか・・・迫力あります!

さて、皆様、既に色々言われている2012年。
世の中が何であれ、大事なのは、自分がこの1年をどう過ごすかです。
心して、良い一年にしましょうぞ!!!


なぁんて、自分に言い聞かせていますがね(^^;)









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ガイアシンフォニー 第4番 in シドニー

2011.05.17 *Tue
友人からのお知らせ転載です。


================
シドニーで映画「ガイアシンフォニー第4番」上映会を行います。
 
シドニーに先駆けて、先日5月15日に行われたGCでの上映会は
307名のかたが来場され、大成功を収めたそうです。
 
次回はシドニーで5月28日、日本語版、6月5日英語版を上映します。
つきましては下記お知らせをいたします。
ご興味のある方は是非お友達をお誘いの上、おいで下さい!
 
 ●シドニー
 【開催日時】
5月28日(土) シドニー
(1) 受付9:00~/上映09:15 ~ 11:30 日本語吹き替え、英語字幕なし
(2) 受付12:45~/上映13:00 ~ 15:15 日本語吹き替え、英語字幕なし
   
 場所
North Sydney Leagues Club(Kamaraigal Room)キャメレー会場
12 Abbott Street Cammeray無料駐車場有り
 
キッズルーム使用料(キャメレー会場:午前の部のみ/要予約)
お子様お一人につき $5(申し込みフォームコメント欄にお子様の詳細記入をお願いいたします)
   座席数に限りがありますので、18歳以下の方を含め、お早めのご予約をおすすめいたします。
   ご予約は画面トップの 「Book Now」ボタンの「Ticket Pre-booking From」をご利用ください。
    http://gaianetworkaustralia.blogspot.com/(現在準備中です)
 
 
 
   ●シドニー(英語版のみ)
   【開催日時】※英語版のみ
6月5日(日)シドニー
(1)11:00~13:15 英語版
(2)14:00~16:15 英語版
    
場所
Balgowlah RSL
30-38 Ethel St, Seaforth SYDNEY
チケット
事前予約 大人$13/コンセンション$10
当日 一般$15/18歳以下無料(当日のご寄付を歓迎致します)
[お申込み] ガイアネットワーク・オーストラリア 
Sydney e-mail: gaianetwork.syd@gmail.com
Gold Coast e-mail: gaianetwork.gc@gmail.com

お問合せ
【主催】ガイアネットワーク・オーストラリア
●Sydney e-mail: gaianetwork.syd@gmail.com

 
以下は上映会の主催者ともこさんからの上映会にご協力下さる方募集のお願いです。
宜しければご覧ください。
 
映会会場にてエコグッズ販売・紹介などのブースを貸出する予定です。出店に興味のある方からのご連絡もお待ち申し上げております。
この上映会にストール参加されたい方、思い当たる方がいらっしゃったら、ご紹介ください。
このメールを転送頂いても結構です。
収益金の寄付は出展者の方に無理がないように考えています。
こういったすばらしいものを映画に来て頂いた方に紹介するのが趣旨です。

今のところの出店予定は
人に優しい、地球に優しい、心に優しいソイキャンドル、生理用ナプキンと手作り石けん。
手作り石けん。生理用ナプキン。えこたわし。♡を癒すクリスタルなど
 
 
②当日スタッフとして、受付、案内等のお仕事をしてくれる方を探しています。

映画ガイアシンフォニーだけではなくて、地球や人間をこよなく愛する人!
み~んなに幸せになってもらいたい人!
幸せな気持ちを映画と小さなイベントで他の人とシェアしたい人!
お世話になっているオーストラリアにぜひともお礼をしたい人!
大切な日本に何かしたい人!

皆様のご協力に心から感謝しております。
ガイアネットワーク オーストラリア
ゲイツ朝子

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結局 誰かが探してくれなきゃ

2011.02.24 *Thu
「進まない邦人安全確認 在住者は1割」

 安否不明者24人を除く、ニュージーランド・クライストチャーチ在住の一般日本人の安全確認が進んでいない。昨年10月現在に在留届のあった1558世帯(2820人)のうち、連絡が取れ、無事が確認されたのは182世帯にとどまっている。

 現地日本大使館は、22日の地震発生以来、在留届をもとに電話などでクライストチャーチ在住邦人の安否確認を進めてきた。だが、23日午後に入っても確認がとれたのは1割強。

 外務省では「現地の通信状況がよくない」と確認作業の困難さを指摘する。さらには、富山外国語専門学校生ら多数の日本人が倒壊被害に遭ったとの情報がもたらされ、この情報収集を優先させているためだ。

 「幸いけがをしたとの報告も寄せられていない」(外務省)と一般在住日本人の被害報告がないことも倒壊被害を優先させる判断材料になったという。

 また地震当時、クライストチャーチには日本人旅行客1333人が滞在。うちツアー客ら1110人については23日朝までに日本の旅行会社などを通じて無事が確認されたが、残る223人の安否確認が進んでいない。外務省は「航空券だけの購入者なので、確認が難しい状況だ」と説明している。

2011.2.23 22:22 産経ニュースより



無理もないと思う。

在留届は、全員が律儀に出しているとも思えず、逆に、帰った人が律儀に帰国届けを出しているかもギモン。
半年ごとに行ったり来たりの私は、出しているけど日本にいる時だってある。

代理店などを通して動く人たちを把握しやすいのは当然で、会社からの捜索要請も入り、後方もされるため、多分比較的優先される。

で、怪我をしたら大使館に通報するか?
在住一般人なら、多分、しない。

失ったパスポートの再発行が必要になったら、行くかな。

つまり、誰かが、「そこにいたはずの**さんと連絡がつきません」
と通報しない限り、"いない人は見つからない"
もっとも、代理店も通さず自分で渡航した一般人の場合は、大使館に連絡したところで、数には入れど、優先順位には入らないかもしれないのだけれど。


ただ、これは、海外だからの問題ではないと思う。

日中にこれだけの地震が起きた場合、日本国内だって、どこに誰がいるか、家族でも会社でも、把握に限界はある。
いおや、国内の方が難しいと思う。

なおのこと、
「**さんと連絡がつきません」と誰かが言わない限り、"いないひと探し"はできない。

こうなったら、どこが何を出来るのだろうか?

今の携帯電話はほとんどGPSがついているので、電話会社が全員に何らかの信号を送り、それを送り返すことで、少なくとも契約者の安否確認は出来そうな気もする。個人情報、しっかり提出しているのだから。
実は居場所もかなりわかるはず。
ただ、男性はポケットに入っていても、女性は肌身離さず持っている人は少ない。

私の、日本の携帯電話には、小さな笛のストラップをつけている。
神戸地震の教訓。
声が出せなくても、息があることを知らせることが出来るように。
ま、その時に、携帯を握っていれば・・と話だけど。



現在、海外在留届けはオンラインで手続き出来るらしい。
まだ出していない人、帰っているのに出しっぱなしの人は、手続きしてみては?
外務省 ORRnet

私は来て早々出しに行き、メールアドレスも登録しているので、大使館からのお知らせが届いていたが、メルアド変更願を送ったら、何も来なくなってしまった。
はぁ。


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おせち料理

2011.01.01 *Sat
去年は、2回しか書いていなかった(_ _)

とりあえず、今年は、これも書いておかなくては・・・

おせち料理。

実は、毎年おせちを買っていた店がオーナーチェンジしてしまい、いわゆる"おせち料理"を買わなかった。

が、今年は、11月早々に『和風おせち』の広告を見て、即予約を決めた。
やっぱり、おせちは和風で食べたい。

今年、提供してくださったのは、

Sushi-eの浦さん
$200.00 早割 $180.00


まずはパッケージから。

osechi1osechi2

塗りのお重に見えるが、実は紙。
雰囲気満点、よくできている。

さて一の重。

osechi3

ちょっと寄っているのは、お持ち帰りが悪いせいです。


二の重

osechi4


1日で終わってしまいました。
おいしかったです♪

特に二の重、味噌漬けのお魚は2種とも秀逸!!!
煮物の味も良かった。
昆布巻きも、上出来♪
だし巻きは、甘さが良かった。

一の重で光っていたのは、左下の"パテ"!?チーズがきいていて、おせち全体の味を引き締めていた。

おしむらくは、黒豆。
これは仕方ない~
まず、良い豆が手に入らないのは、重々承知。

なので、実は、暮れに日本で丹波黒豆の缶詰を買ってきておいた。
通関で「これはなに?」といわれたときは、え~!と一瞬ひるんだが、説明したらO.K.でほっ。


あと、個人的に、言いたい放題言わせていただくなら・・・
百合根が欲しい~~~~~~~~~~!
とにかく、どうしてもシドニーで手に入らないのが、百合根。
おせちにも、茶碗蒸しにも、百合根が恋しい。

それから、煮物にレンコンも入れて欲しかったなぁ~

ひとつひとつの料理の分量がたっぷりあり、十分に堪能できた感じ。


やっぱり、おせちは和風だなぁと思う。

来年も、是非是非、堪能させてください>浦さま

ごちそうさまでした♪

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あけまして おめでとうございます。

2011.01.01 *Sat

あけまして おめでとうございます。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。



うっかり、別のブログにアップしてしまいました(_ _)
もう、自分でも分けわかんなくなってるかも・・・

さて、恒例の花火。
今年は、シドニー湾奥の花火も見たいと、ハーバーブリッジの反対側へ行ってみました。
コンピューター制御で、湾の奥の方~まで、同時に打ち上げるので、それをこうずらずら~っと見たかったのです。

ハーバーブリッジの反対を見ると、こんな感じ

firewirks2011-1.jpg

でも、トータルで考えると・・・やっぱり正面から見れば良かった(^_^;)


花火が始まる直前の、ハーバーブリッジです。

bridge2011-2.jpg


動画は・・・
現在、youtubeにアップロード中ですが、凄い時間かかってますので、


先に、終わった後の、煙に霞むハーバーブリッジ。

brids2011-1.jpg

なかなか、渋いです。


ちなみに、今日気づいたのですが、花火中も、電車走ってました。

それにしても、
まず、行きの電車に乗って気づいたのが、車内にオージーが見あたらない。
中国、韓国、インド、中東系、ほか・・わからない(_ _)
いずれにしても、白人のオージーが・・・少なくとも私が乗った車両には、一家族だけ。
どこの電車だ?状態です。

見ている間も、隣にいたのは、中東系のカップルと韓国人。
帰りは、駅の入場制限で30分ほどかかったその間も・・・
とにかく、どこを見ても、"白人の中に居る"気はしない。
オージーは、家でTVでも見てるのかしらん?


さて、動画がアップできたようです。
最後のクライマックス2分。
ハーバーブリッジの、上もしたも見てください。
橋の向こうに見えるのはシドニーの街、左端はオペラハウスです。



みなさま、今年も良い一年をお過ごし下さい。
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移民政策強化へ

2010.02.08 *Mon
政府、移民政策の規制強化へ

2010年02月08日 01時 45分 政治

【シドニー8日AAP】   連邦政府は移民政策の規制強化を計画しており、今後、2万人の移民申請が無効になる可能性がある。

報道によると、移民政策が変更されれば、調理師、美容師、会計士などの職に就く外国人の移民申請が認められなくなる。そして雇用主のスポンサーがある医師、看護師、高校教師など、高度な技術を持つ技術労働者の移民が優先される。将来的には、ある特定の社会的価値の高い職種、高学歴者、英語能力の高い者、経験豊かな者に移民申請を許可するような制度へと変わる可能性もある。

ニューズ・リミテッド社は、政府はスポンサーを受けていない移民のうち自分が選択した分野で最終的に就労しているのは半数だけという事実を受けて、このような移民を排除する計画を立てていると報じている。また、政府は現在使用されている需要の高い技術職リスト(106職種)を廃止し、移民の査定に使用されるポイント査定システムを見直す予定だという。


正式発表はこちら。

2007年までに受け付け、未だ審査中のものは、一旦キャンセルされ返金。
それ以降分については、2012まで現行基準で対応するとのこと。



新規の永住権審査が、向こう2年止まっているという話は聞いていた。
2年は長い。
2年もあれば、その間に法改正になり、とれるはずだった永住権がとれなくなるかも・・・
と、頭のどこかで皆知っていた。

しかしなかなか激しい。
知り合いに、審査待ちの人が何人もいるが、その多くにとって、かなり厳しい改正となるだろう。
数年前、この国は医師資格での永住権申請は出来なかったため、永住権のために、医師でありながら会計士の勉強をし、結局諦めて帰国した友人は、今ならいとも簡単に永住権取得できただろう。
同じように、苦労した看護師も知っている。

実態として、シェフ、美容師、会計士の学校へ2年通い資格を取って永住権を得ても、その多くは永住権取得後その職業に就かない。これはあくまでも”通り道”になっているに過ぎないことが、問題だといっている。

それもそうだが、国としてもっと優秀な人材が集まる国にしたいという思いもある。
それは当然のことで、多分、今、オーストラリアは偉大なるブルーカラー国から、ホワイトカラー国へ変わろうとしているのだと思う。
短パン、ソックス、スニーカーなスタイルから、スーツスタイルに変わろうと。

移民大国として、その間口政策は、そのまま国の性質を作り上げる。
オリンピックから20年、オーストラリアはそんな国になってきたのだなぁと思う。
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