Affogatoにはまっている。
一時期、Iced Mochaにはまっていたのだが、ある時、メニューに"Affogato"なるものを見つけた。
オーストラリアへ来て以来、『知らない物は試してみよう』が鉄則!?なので、注文してみる。
で、出てきたのが、こちら。

コーヒーにアイスクリームが入り、ココアパウダーが乗っている。
飲むの?
食べるの?
よくわからないけれど・・・
おいし〜〜〜い!
以来、店にある限り、Affogatoを飲むことにしている。
ウィキで調べてみると、affogatoとは、イタリア語で溺れるの意味なのだとか。
アイスクリームもしくはジェラートに、コーヒー、紅茶、リキュールなどの飲み物をかけて食べるデザート
と書かれている。
え?デザート?
これまで、どの店でも、みんなドリンクの、コーヒーの欄に載っていたけれど・・・
私はいままで、コーヒーの1種だと思っていた(>_<)
ま、どっちでもいいけど。
上からかける物により、"コーヒー アフォガト"などという・・と書かれているが、どの店も"Affogato"としか書いてなかったけれどな〜、コーヒーの欄だから、いいのかな?
ちなみに、発音は"ガ"にアクセント。
"I forget"のつもりで言うと良い(^_-)-☆
で、このaffogato、店により出てくる物が結構違うことに気がつき、どんな物が出てくるのかが、また楽しい。
上の写真は、最近はまっているCrows Nest(地名です)のcafeのaffogto。
比較的良く出てくるパターン。
たとえば、これは、同じくCrows Nest(地名です)の日本人が経営するcafeのaffogto。

この辺りは、割に近い感じ。
次は、イタリア人街の中でも、ジェラートで有名なBar ItaliaのAffogato。

さすが、ジェラートたっぷり。
このaffogato、まず、コーヒーそのものが美味しい店でないと、ちょっといただけない。
次に、アイスなりジェラートが美味しいと、うれしさ倍増というわけ。
その点、このBar Italiaは、コーヒーも美味しい♪ ジェラートも美味しい♪店なわけで、見た目は至ってふつーだが、すばらしく楽しめる!!!
ちなみに、この店でジェラートをオーダーすると、

これで1個$5.00(=\500)くらい。夜の9時過ぎでも、結構な人・人・人。
同じくイタリア人街で、ビザが美味しいHaberfieldのIL GOLOSOのaffogato。

なにせ、イタリア系の店は、コーヒーそのものが美味しいので、affogatoは文句なく楽しめる。
次は、コーヒーがダブルショットになる店。
これも、最近、ちょっとお気に入りのPots Pointのレストラン。

決して飲みかけというわけではありません。
この店は、ダブルショットのコーヒーにアイスクリーム。
これはこれで、苦みと甘みのハーモニーが素晴らしい。
しかし、こうなればなるほど、コーヒーそのものの味が問われることにもなる。
こうなると、ホント、デザートなのか?飲み物なのか?微妙になってくるかもしれない。
しかし、この濃さで美味しいと、はまる。
意表を突かれたのは、こちら。
ここも最近開拓したNewtownのcafe。

何とでも楽しめそうだけど、私はやっぱり、グラスにコーヒーを注いで食べた?飲んだ?
こうなると、かなり楽しませてくれる。
し、ますます、違う店でaffogatoをたのみたくなってしまう〜〜〜!
で、今まで飲んだ中で、一番気に入っているのは、実はこれ。

うっうっうっ・・・・・
も、涙もんですぅーーーーーーーーーーーーーーー
ダブルショット コーヒー
アイスクリーム
リキュール
素敵!素敵!素敵!
デザートだろうが、飲み物だろうが、何だって良いですぅ。
もうこれだけで、ハッピー♪になれそうです。
いや、なれます。
これら、いずれもメニューにはただ"Affogato"と書いてあるだけ。
たいていは、コーヒーやアイスドリンクの欄に書かれている。
メニューを見ないで頼んだケースもあるので、デザートの欄になっている店もあるのかも知れないけれど・・・
それにしても、こんなにバリエーションのあるメニューも楽しい。
別の意味で 溺れ そうだ。
皆さんの飲んだAffogatoも、是非教えてください〜
一時期、Iced Mochaにはまっていたのだが、ある時、メニューに"Affogato"なるものを見つけた。
オーストラリアへ来て以来、『知らない物は試してみよう』が鉄則!?なので、注文してみる。
で、出てきたのが、こちら。

コーヒーにアイスクリームが入り、ココアパウダーが乗っている。
飲むの?
食べるの?
よくわからないけれど・・・
おいし〜〜〜い!
以来、店にある限り、Affogatoを飲むことにしている。
ウィキで調べてみると、affogatoとは、イタリア語で溺れるの意味なのだとか。
アイスクリームもしくはジェラートに、コーヒー、紅茶、リキュールなどの飲み物をかけて食べるデザート
と書かれている。
え?デザート?
これまで、どの店でも、みんなドリンクの、コーヒーの欄に載っていたけれど・・・
私はいままで、コーヒーの1種だと思っていた(>_<)
ま、どっちでもいいけど。
上からかける物により、"コーヒー アフォガト"などという・・と書かれているが、どの店も"Affogato"としか書いてなかったけれどな〜、コーヒーの欄だから、いいのかな?
ちなみに、発音は"ガ"にアクセント。
"I forget"のつもりで言うと良い(^_-)-☆
で、このaffogato、店により出てくる物が結構違うことに気がつき、どんな物が出てくるのかが、また楽しい。
上の写真は、最近はまっているCrows Nest(地名です)のcafeのaffogto。
比較的良く出てくるパターン。
たとえば、これは、同じくCrows Nest(地名です)の日本人が経営するcafeのaffogto。

この辺りは、割に近い感じ。
次は、イタリア人街の中でも、ジェラートで有名なBar ItaliaのAffogato。

さすが、ジェラートたっぷり。
このaffogato、まず、コーヒーそのものが美味しい店でないと、ちょっといただけない。
次に、アイスなりジェラートが美味しいと、うれしさ倍増というわけ。
その点、このBar Italiaは、コーヒーも美味しい♪ ジェラートも美味しい♪店なわけで、見た目は至ってふつーだが、すばらしく楽しめる!!!
ちなみに、この店でジェラートをオーダーすると、

これで1個$5.00(=\500)くらい。夜の9時過ぎでも、結構な人・人・人。
同じくイタリア人街で、ビザが美味しいHaberfieldのIL GOLOSOのaffogato。

なにせ、イタリア系の店は、コーヒーそのものが美味しいので、affogatoは文句なく楽しめる。
次は、コーヒーがダブルショットになる店。
これも、最近、ちょっとお気に入りのPots Pointのレストラン。

決して飲みかけというわけではありません。
この店は、ダブルショットのコーヒーにアイスクリーム。
これはこれで、苦みと甘みのハーモニーが素晴らしい。
しかし、こうなればなるほど、コーヒーそのものの味が問われることにもなる。
こうなると、ホント、デザートなのか?飲み物なのか?微妙になってくるかもしれない。
しかし、この濃さで美味しいと、はまる。
意表を突かれたのは、こちら。
ここも最近開拓したNewtownのcafe。

何とでも楽しめそうだけど、私はやっぱり、グラスにコーヒーを注いで食べた?飲んだ?
こうなると、かなり楽しませてくれる。
し、ますます、違う店でaffogatoをたのみたくなってしまう〜〜〜!
で、今まで飲んだ中で、一番気に入っているのは、実はこれ。

うっうっうっ・・・・・
も、涙もんですぅーーーーーーーーーーーーーーー
ダブルショット コーヒー
アイスクリーム
リキュール
素敵!素敵!素敵!
デザートだろうが、飲み物だろうが、何だって良いですぅ。
もうこれだけで、ハッピー♪になれそうです。
いや、なれます。
これら、いずれもメニューにはただ"Affogato"と書いてあるだけ。
たいていは、コーヒーやアイスドリンクの欄に書かれている。
メニューを見ないで頼んだケースもあるので、デザートの欄になっている店もあるのかも知れないけれど・・・
それにしても、こんなにバリエーションのあるメニューも楽しい。
別の意味で 溺れ そうだ。
皆さんの飲んだAffogatoも、是非教えてください〜




















