今回、帰りのチケットは日本で取ることにしていた。
スケジュールが変更になったこともあり、少し早めに帰ろうかとwebへ・・・
と、14日前までに予約するのと、14日以内の予約では、なんと約10万円も差が!!!
そんなことなら、もう少し日本を楽しんでから帰ろう。と決めたものの、次回の帰国日もfixし無くてはいけないので、しばしお悩み・・・・
している内に、夜中の12時が過ぎた。
すると、なんとなんと!
14日先が一日繰り越され、予約しようと思っていた便は、目の前で10万円高くなってしまった!!!
なぁ〜んという・・・・・
こんなところで、そんなに正確にしなくても〜〜〜
そんなことなら、明日起きてから夜中の12時までに取ればいいのさ・・と眠ることに。
で、翌朝。
何も朝から慌ただしくチケットなんか取らなくても、夜でいいか〜
・・・と思いながらも、なぜかPCは予約画面に。
ようやく日程も便も決め、いよいよ予約。
マイレージのIDとパスワードを入れて・・・
???
エラーではじかれてしまう。
2度やっても、3度目も同じ。
このパスワードには、絶対の自信がある。
絶対に間違えていない。
・・・けど、ここで、webログインが使えなくなると面倒なので、日本にいる内に確認しておこうと、予約係へお電話。
「絶対間違えていないと思うIDとパスワードが通らないのですが・・・」
「お調べしますので、しばらくお待ちください」
「もしかして、日本会員でなければ、通らないということがありますか?」
「あ、あります。海外の会員の方ですか?」
「はい」
なんと、海外のマイレージ会員は、webから買えないようにしているのだそう。
理由を尋ねると、
「外国の方が間違えて買ってしまうといけないので」
「co.jpの予約画面、日本語のみですが・・・
しかも、御社の海外会員って、その多くは日本人なのでは?」
「そうなんですよね〜今のこのご時世になんですけれどね〜」
わかっていても、現場ではどうしようもないということらしい。
さすがJ○L。
「で、結局、海外会員がチケットを買うにはどうしたら良いんでしょう?」
「このお電話でお受けいたします。」
・・・が、電話で買うと、webより2000円高くなると言う。
金額の問題ではないのだが・・・
「ちょっとお待ちください。」
「実は、
予約の最後のところで、マイレージ会員ではなく、非会員で申し込めば、webからお買い求めいただけます。」
ということで、結局非会員で購入。
マイレージは、搭乗時にカード提示ということで。
しかしね〜〜〜
海外のJ○Lマイレージ会員って、国際便に乗ってくるお客さんということだと思うのですが。
そんなお客に、非会員で購入しろとは、さすが・・・
そんなお客より、頻繁に乗ってくれる国内便客の方が、まぁお金にもなるのでしょうし、
いまだ『親方日の丸』会社にとって、海外に居着いちゃってる日本人なんて、さしずめ"非国民"ってな感覚でしょうか?
J○Lカード会員でも、マイレージ登録が海外だということで使えないサービスがある。
たとえば、提携通販で買ったときのマイレージボーナス。
海外会員だと判別されると、提携サイトへさえ、入れてもらえない。
すばらしい認識システム!
カードの年会費は、日本会員も海外会員も同じ。
しかも、カード会員ということは、日本の住所と職業があるということなんだけど。
年末のカレンダーは、日本の住所に送ってくるんだけど。
なんだか"ご都合主義"な識別だなぁ〜
スケジュールが変更になったこともあり、少し早めに帰ろうかとwebへ・・・
と、14日前までに予約するのと、14日以内の予約では、なんと約10万円も差が!!!
そんなことなら、もう少し日本を楽しんでから帰ろう。と決めたものの、次回の帰国日もfixし無くてはいけないので、しばしお悩み・・・・
している内に、夜中の12時が過ぎた。
すると、なんとなんと!
14日先が一日繰り越され、予約しようと思っていた便は、目の前で10万円高くなってしまった!!!
なぁ〜んという・・・・・
こんなところで、そんなに正確にしなくても〜〜〜
そんなことなら、明日起きてから夜中の12時までに取ればいいのさ・・と眠ることに。
で、翌朝。
何も朝から慌ただしくチケットなんか取らなくても、夜でいいか〜
・・・と思いながらも、なぜかPCは予約画面に。
ようやく日程も便も決め、いよいよ予約。
マイレージのIDとパスワードを入れて・・・
???
エラーではじかれてしまう。
2度やっても、3度目も同じ。
このパスワードには、絶対の自信がある。
絶対に間違えていない。
・・・けど、ここで、webログインが使えなくなると面倒なので、日本にいる内に確認しておこうと、予約係へお電話。
「絶対間違えていないと思うIDとパスワードが通らないのですが・・・」
「お調べしますので、しばらくお待ちください」
「もしかして、日本会員でなければ、通らないということがありますか?」
「あ、あります。海外の会員の方ですか?」
「はい」
なんと、海外のマイレージ会員は、webから買えないようにしているのだそう。
理由を尋ねると、
「外国の方が間違えて買ってしまうといけないので」
「co.jpの予約画面、日本語のみですが・・・
しかも、御社の海外会員って、その多くは日本人なのでは?」
「そうなんですよね〜今のこのご時世になんですけれどね〜」
わかっていても、現場ではどうしようもないということらしい。
さすがJ○L。
「で、結局、海外会員がチケットを買うにはどうしたら良いんでしょう?」
「このお電話でお受けいたします。」
・・・が、電話で買うと、webより2000円高くなると言う。
金額の問題ではないのだが・・・
「ちょっとお待ちください。」
「実は、
予約の最後のところで、マイレージ会員ではなく、非会員で申し込めば、webからお買い求めいただけます。」
ということで、結局非会員で購入。
マイレージは、搭乗時にカード提示ということで。
しかしね〜〜〜
海外のJ○Lマイレージ会員って、国際便に乗ってくるお客さんということだと思うのですが。
そんなお客に、非会員で購入しろとは、さすが・・・
そんなお客より、頻繁に乗ってくれる国内便客の方が、まぁお金にもなるのでしょうし、
いまだ『親方日の丸』会社にとって、海外に居着いちゃってる日本人なんて、さしずめ"非国民"ってな感覚でしょうか?
J○Lカード会員でも、マイレージ登録が海外だということで使えないサービスがある。
たとえば、提携通販で買ったときのマイレージボーナス。
海外会員だと判別されると、提携サイトへさえ、入れてもらえない。
すばらしい認識システム!
カードの年会費は、日本会員も海外会員も同じ。
しかも、カード会員ということは、日本の住所と職業があるということなんだけど。
年末のカレンダーは、日本の住所に送ってくるんだけど。
なんだか"ご都合主義"な識別だなぁ〜









共通しているのは 皆それぞれの体験は
違うけど
「それって、なんだかなぁ。
自分勝手やないの」
って相手に言いたくなるようなことを
体験された、というのが共通している。
そういう なんだかなぁ っていうのん多いんかも。
社保庁もそうですが、取るものは"一律(これを平等と呼ぶ)"に、提供は、少しでも何か理由あれば、出来るだけサービスをしないようにしよう・・・という設定ですね。
そういうのが、当たり前なセンスの企業のが増えつつあるということが怖いです。
さして特別なサービスを要求しているわけではないと思うのですがねぇ。